ズプププッ!
「んひっ!❤❤❤」
 ヨコザワルドのペニスは突如として現れては茉子のアナルを当然の様に犯す。
「気持ちいじゃろう?」
「は、はひぃ!❤❤❤❤❤」
 そしてそう問うてくるから、毎回そうだと答えねばならない。
 牛小屋での種付けや怪人出産に搾乳……自分の母親が居る空間で凌辱されるのは今に始まった事ではないものの、未だに恥じらいを感じるのは大切な家族だと思っているからに他ならない……。
「さすが尻奴隷じゃな! そして見事な尻じゃ!」
「んんぃい!❤❤❤」
 一時期チーズのサイズ調整の為に肛門周りを鍛えさせられた……今となっては黒子さん達のサポートもあり無意味になっていたがまさか今となって周り巡って必要なくなった肛門の締まりを褒められるとは思わなかった。