ズンッ バフンッ ズンッ バフンッ
一突きする毎にルカのアナルの中で焦げ臭い匂いと共に爆発音が聞こえていた。
「止めなさい! いい加減にしなさいよ!」
「人間ならば危ない所だが、ハシリヤン女衒隊長である俺には何と言う事はない」
焦げたペニスがルカの中で再生しているようだった。