「うりゃ! どっか行けぇ!」
 突然乱入して来たエロレッドがシシレッド多乳首母乳ノーワン鬼をおい散らかす。
「アイム! 大丈夫?」
「美羽さん……あんまり大丈夫じゃないみたいです」
 自分の身体を直視できない上に零れ続ける母乳に貧血気味で意識がもうろうとなる。
「だろうね、私良い外科医を知ってるよ」