「あぶぶぶ❤❤❤❤❤」
 ビクンと身体を跳ね上げて小夜の股間からはキラキラとしたピンク色の液体が溢れ出していた。
「あ❤ やぁ❤❤ とま❤ とまらな❤❤ いいいいんっ❤❤❤❤」
「これは長いお付き合いが出来そうですね」
「こちらこそよろしくお願いするぞ」
 その背後で、二人ががっちりを握手を交していた。
「んあんっ❤」
 ドサッ
 静かな感じで小夜はその場で気を失って倒れ伏した、激しくない刺激なのに絶頂気絶してしまったのだ。