「おお、我慢できん……これは凄すぎるぞ」
 ビュビュウウウ!
「あ……」
 運転手は小夜の生理など何も気にしないで、一方的に只々子宮目掛けて精液を放出した。
 ズルウ……
「もう一発行くかな? 人が来ない様に祈っておくと言いですよ、大治小夜さん」