「ひゃひゃひゃ……まずはこれとこれじゃ」
 三倍濃縮のめんつゆと、2リットルの天然水が開肛部からドブドブと注がれ、小夜のアナルはそれを奥深くへと受け入れてしまう。
「ひぃいい❤……ああ❤❤ そんなに無理です」
 遂に二つのボトルは空となり、小夜開いた金属はその内側に並々と麺つゆを揺蕩わせていた。