美少女性士性裸阿無運

其の弐―霊感少女:獣器―

 

 

ブゥゥゥゥゥン

半径およそ7cmのイボ付きバイブがまことのマ○コで凶悪なうなり声をあげる。

「あひぃぃぃん、凄い・・・・気持ち良いのぉぉぉぉ!」

光悦とした表情を浮かべながら、まことは快楽の海で溺れていた。

「フフフ、すぐに仲間を増やしてあげるよ、お姉ちゃん。」

 

 

火川神社。

東京都麻布10番街にあるその神社は、よく当たるとのことで評判である。

客層も中年の男から、女子高生まで、豊富である。

最も、男性客のほとんどは占いよりも、この神社の巫女を務めるマドンナ的存在の火野レイが目当てである。

そして、こんな神社に彼女目当ての少年が来ることは滅多に無い・・・

「火野レイ、セーラーマーズ、お姉ちゃんにはボクのペットと遊んで貰うよ。」

不気味に笑う少年の足下には巫女の服を着たレ○が倒れていた。

 

 

薄暗い部屋、そこの中央にあるベッドに寝かされているレイが目を覚ます。

「う・・・・んん・・・・・」

「お目覚め買い、お姉ちゃん?」

「!!」

聞き覚えのない声にレイが辺りを見回すと、彼女の傍らに一人の少年が立っていた。

「君は!?」

「ボクかい?ボクは君のお姉ちゃんの知り合いのご主人様さ。えっと・・・確か木野まことだっけ?」

「まこちゃんを・・・まこちゃんをどうしたの!?」

「彼女はボクの玩具として生きているよ。」

「なんてことを!」

「大丈夫、お姉ちゃんもすぐに彼女の仲間入りするさ。」

「誰があんたなんかに!・・・・・・!!」

レイは立ち上がりかけて、あることに気づいた。

「そうそう、お姉ちゃんにはボクのペットと遊んで貰うことにしたんだ。

それで、今、お姉ちゃんの神経はボクのペットの唾液で完全に麻痺してるよ。

動けるようになるまで、最低3日はかかるかな?

ボクのペットはその唾液で獲物を麻痺させて、ある事をするんだ。

ま、自分の身で確かめるんだね。」

そう言って、少年は部屋を出ていく。

彼が部屋を出ると同時に、彼の出ていったドアと正反対の位置にある壁が開き、

中から犬の様な生物が出てくる。

最も、普通の犬は人間の様な手を2本も持っていないし、図体も牛ほどはない。

ソレの人間の手はレイの服を掴むと、いとも易々と引きちぎり、

あっという間に彼女の肢体が露わになる。

「いや・・・やめなさい・・・・」

無論、ソレはレイの言葉なぞ耳に入っていないかのように、彼女の身体を舌で舐め始める。

「ひゃうんっ!」

ソレの舌はレイの全身をなめ回し、唾液を身体全体にまぶしてゆく。

やがて、レイは全身が火照ってゆくのを感じる。

1分と経たず内に、レイの全身に脂汗が浮かび始め、彼女の声は喘ぎ声に変わる。

「ふふっ、どうだい?ボクのペットの唾液は麻痺効果だけでなく、媚薬効果もあるんだ。

それで、不幸な獲物に種を植え付ける。

ソレの子供は産まれるときには中型の犬ほどだから、人間にはキツイかな?」

どこからともなく少年の声が聞こえてくるが、そんなものはレイの耳には入っていない。

「あぁん・・・はぁはぁはぁ・・・身体が何か変・・・助けて、死んじゃう・・・」

「ダメダよ、ベイリクスは獲物をさんざん焦らしてから犯るんだから。」

「そ・・・そんな・・・あぁぁぁん!!!」

ベイリクスと呼ばれた獣は2本の腕を使いレイの胸を乱暴に揉みしだき、

同時に舌をレイのマ○コに挿入して、膣の内部を激しくなめ回す。

「あん・・・あん・・・あん・・・お願い・・・犯して・・・犯してぇぇぇぇぇ!!」

レイの悲鳴が部屋に響くが、ベイリクスは意に介さず今度は突起し始めたレイの乳首をなめ回す。

「ひゃん・・・ダメッ・・・そこは・・・・そこはダメなのぉぉぉぉぉぉ!」

ビュッ・・・ドピュッドピュッ

やがてレイの秘部から潮が噴き出る。

「もうイッちゃったの?さすがはベイリクスの唾液だね。それともお姉ちゃんが淫乱なのかな?」

ケラケラという笑いが部屋に響く。

その時、潮の匂いに興奮したベイリクスが咆哮をあげ、

レイの足を力任せに限界まで開き、自分の分身を宛う。

さすがに、腕ほどもあるモノが並の人間のマ○コにそうすんなり入るわけが無いのだが、

ベイリクスはレイの身体を押さえつけたまま、腰を前に突き出し無理矢理挿入する。

「あぎひぃぃぃぃぃ・・・おおき・・・大きぃぃぃ・・・」

やがて、ベイリクスのモノは処女膜で止まるが、ベイリクスは更に力を入れ聖域を突き破る。

「あひぃぃぃぃぃぃぃんん!痛い・・・痛いぃぃぃぃ!」

レイとベイリクスの結合部から処女喪失の証の血が流れる。

血の匂いによりベイリクスは完全に我を忘れ、一気に突き刺し、分身の全てがレイの体内に埋もれる。

「あぁん・・・大きいけど・・・気持ち良いぃぃぃん!!

お願い・・・激しく・・・激しく私を犯してぇぇぇぇ!」

その言葉に応えるかのようにベイリクスが激しく腰を前後に振り始める。

「あんあんあんあんあん!!」

ベイリクスの分身は大きすぎ、突き刺すたびに子宮の壁にぶつかる。

「グオングオングオン!!」

ベイリクスとレイの嬌声が部屋に響き渡る。

「あうんあうんあうん・・・イク・・・もうイッちゃうぅぅぅぅぅぅぅ〜〜!!」

「グルオォォォォォォォォン!!」

レイがイクのとベイリクスが欲望を吐き出すのは同時だった。

通常の人間の数倍の量の精液を一度に受けたレイはショックで気絶したが、

ベイリクスは更に数度、射精した。

ベイリクスが自分の分身をレイの恥部から抜くと、溢れかえった大量の精液が流れ出る。

「フフフ、ベイリクスの子供はわずか数日で生まれるからね、ショックで死なないと良いけど・・・

それに、双子、三つ子は当たり前で最大で10匹同時が確認されてたっけ?」

少年の残忍な声も気を失ったレイの耳には届いていなかった。

 

 

数日後、妊婦の数倍のお腹を持つレイが一つの部屋に連れてこられた。

そこには、既に少年が笑みを浮かべて待っていた。

「しっかし、まさか初めてで四つ子を身ごもるとはね。

よっぽど、運が無いねお姉ちゃん。」

「お腹・・・お腹苦しいのぉ・・・子供・・・子供が産まれるぅぅぅぅぅぅ!!

あぎひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!

メリメリメリ

絶叫をあげるレイのマ○コを押し広げて、4匹のベイリクスが生まれる。

その後も、レイはベイリクス達に犯され続け、

わずか2週間で計30匹、最高記録の13匹同時出産を果たした。

無論、彼女のマ○コは極大で、小さな赤ん坊ならすっぽりと入るぐらいになっていた。

「次は・・・便器が欲しいかな、玩具も増えたことだしね。」


To be continued