美少女性士性裸阿無運

其の碁―間抜けな少女:産卵器―

 

ピンポーン

・・・・・・・・・・・・・・

「おっかしいなぁー、まこちゃんもいない。みんな、一体どこ行ったんだろう?」

小さなアパートの前で一人の少女が首を傾げる。

彼女は月野うさぎ、ドジでマヌケで頭も悪い彼女こそ、れっきとしたセーラー戦士の王女、セーラームーンである。

「今日は、みんなでどこかに遊びに行こうって決めてたのに。」

今日は夏休み最終日、夏休みの前からこの日はみんなでどこかに行こうと決めていたのだ。

そこで、彼女はみんなにどこに行くかを相談するため電話を掛けたのだが、誰も出ず、

結果、こうして皆の言えを家庭訪問よろしくまわっているのだ。

「亜美ちゃんもレイちゃんも家にはいなかったし・・・・まさか!」

そこでうさぎは一つの結論に達する。

「みんなして、私を置いてどこかに遊びに行っちゃった!?」

・・・・・所詮、彼女の頭で考えつくのはこの程度のことだった・・・・・・

 

 

ピンポーン

「はーい・・・・ってあらうさぎちゃん!?」

「あ・・・亜美ちゃん!?なんで亜美ちゃんが美奈子ちゃんの家にいるの!?」

「何でって・・・今日、みんなで遊ぶ約束してたでしょ。」

「何で私に教えてくれなかったのぉ。」

「うさぎを驚かそうと思ってね。」

膨れるうさぎの前にレイも姿を現す。

「あ〜、レイちゃんもぉ〜!ひどぉい!」

「さ、うさぎも中に入りなよ。みんな、待ってるんだから。」

「おじゃましま〜す。」

レイに言われたとおり、うさぎが中に入るとそこには意外な人達もいた。

「やあ、仔猫ちゃん。遅かったね。」

「は、はるかさん!?みちるさんにせつなさんも!?」

そう、そこには何故かはるか、みちる、せつなの3人もいた。

「何で何で〜〜〜?」

「乱交パーティーってのも面白そうだからさ。」

聞き慣れぬ少年の声にうさぎが振り向くと、何時の間にやら彼女の後ろに見たこともない少年が立っていた。

「あなたは・・・・それに乱交パーティーって?」

「彼は私達のご主人様よ。」

うさぎの後ろに立っているレイが虚ろな声でそう答えると、うさぎを羽交い締めにする。

「ちょ・・・っちょっとレイちゃん、何するの!?」

うさぎは何とか抜け出そうともがくが、万力で締められたかのようにぎっちりと押さえつけられている。

「乱交パーティーってのはね、うさぎちゃん。とっても楽しいことなのよ。」

隣室のドアが開き美奈子が姿を現す。

「ご主人様、用意ができました。」

その言葉に少年が頷くと、

「それじゃあ、大切な主役をSPルームにお連れしな。」

まこととレイにそう命令し、自分も部屋に入っていく。

彼に亜美、美奈子、はるか、みちるそしてせつなと続く。

まことはうさぎの正面に立つと、うさぎの両足を持ち上げ、両脇に抱える。

「止めて、まこちゃん、正気に戻って!」

泣き叫ぶうさぎを無視し、まこととレイはうさぎをSPルームへと連れて行く。

 

 

うさぎをベッドにX字に寝かしたまこととレイはうさぎの両手両足をそれぞれベッドの脚に紐で固定する。

SPルームのあちこちに様々な調教器具が並んでいるが、うさぎには何が何かさっぱり分からない。

最も、何も知らない方が彼女にとっては幸せなのかも知れない。

更に部屋の壁は銀色に輝いている。

「この部屋の壁はボクが故郷から持ってきた完全防音の壁で覆ったからいくら騒いでも近所にはバレないさ。」

彼女が完全に拘束されたのを見ると、亜美とせつながうさぎの服を脱がしにかかる。

脱がす、と言うよりは破り捨てるの方が正しいかも知れないが・・・・

「止めてっ・・・お願い・・・みんなどうしちゃったの!?」

「どうってことは無いよ。彼女たちはただ女としての真の姿を取り戻しただけさ。」

はるかに自らのペニスを銜えさせながら少年はそう言った。

みちるは憂い顔でそのはるかの肛門を舐め回しながら、排泄していた。

レイとまことはシックスナインの体勢で、互いの秘部をバイブで責め立てており、

美奈子はマ○コと肛門に大型のバイブを差し込み、光悦とした表情を浮かべ自慰をしている。

「うっうっ・・・なんで私達が・・・・・」

「別に遅かれ早かれ君たちはボク達の雌奴隷になる運命だったのさ。

ただ、それが少々早まっただけでね。」

「そ・・・・そんな・・・・」

やがて、亜美とせつなはうさぎの服を全て剥ぎ取り、遂にうさぎは生まれたままの姿となった。

「よし、それじゃあ美奈子、うさぎを感じさせてあげな。」

彼の言葉に頷き、美奈子は服を脱ぎ始める。

それを見たうさぎはあることに気づく。

「美奈子チャン・・・・・!何、美奈子ちゃん、どうしちゃったの、そのお腹!?」

「やっと気づいたか、少し鈍感だね。」

美奈子のお腹は、妊婦以上に膨れ上がっており、マ○コに何かの栓がしてある。

「私のお腹にはね、うさぎちゃん。ご主人様の精液が一杯に詰まってるのよ。」

美奈子は少年に渡された双頭バイブを右手に握ると、左手でマ○コにしてある栓を抜き、

精液が溢れない内に、双頭バイブを埋め込む。

少年のデカチンポをしょっちゅう銜えてたお陰で、直径5cmはあるかというバイブは

すんなりと美奈子のマ○コに埋まっていく。

半分ほどまでバイブをくわえ込んだ美奈子はうさぎの上に膝立ちになる。

「うさぎちゃん初めてだから痛いかも知れないけど、我慢してね。」

美奈子は腰を落としていき、バイブの先端がうさぎのマ○コに当たる。

「いやっ!止めて・・・そんなの入らない・・・・お願い美奈子ちゃん、助けてぇっ!」

「大丈夫、すぐに慣れるわ。」

バイブの先端が音を立ててうさぎの体内に入っていく。

「ひぎぃぃぃっ!!痛い・・・・・壊れちゃう・・・・お腹壊れちゃうぅぅううううう!!」

「こんなのご主人様のモノに比べたらまだまだよ。」

美奈子の視線を追ったうさぎの目に入ってきたのは、肥大した少年のペニスに貫かれるまことだった。

「ま・・・・まこちゃん!?」

「あああああぁぁぁぁぁあああああ!!気持ち良いぃぃぃぃいいいい!!ご主人様のチンポォォォォオオオ!!

もっと・・・もっと激しく突いてぇぇぇぇえええええええ!!!」

少年のペニスに貫かれるまことからは理性の面影すら見えない。

もはや、ただ犯されて感じるだけとなっている。

その隣で亜美はディルド―うさぎのより一回りも大きい―をつけたせつなに肛門を犯され、よがり狂っている。

部屋には彼女たちの喘ぎ声が満ちている。

「さあ、こっちも行くわようさぎちゃん。」

美奈子はそう宣言し、腰を落とす勢いを増す。

「ひぎゃぁぁぁぁああああ!!いたい、おっきいのが・・・おっきいのが入ってくるぅぅぅぅうううう!!!」

「はぁぁぁぁああああ・・・・・ダメよ・・・ちゃんとうさぎちゃんのお腹に入らないと。」

初物のうさぎのマ○コはキツく、バイブは押し戻され、美奈子の体内に埋まっていく。

美奈子が腰を落とす程、バイブは美奈子の方に押し戻され美奈子とうさぎの秘部がぶつかる頃には

全部で3分の2ほどが美奈子の体内に埋まってしまった。

「そ・・・それじゃあうさぎちゃん行くわよ」

美奈子が手にしたリモコンのスイッチを押すと、バイブがもの凄い唸りをあげ、震動する。

「いやぁぁぁぁああああっ!!震動が・・・・震動がすごいひぃぃぃいいいいっ!!」

「ど・・・どう・・・・うさぎちゃん・・・気持ち良いでしょ・・・・・あくぅぅぅぅぅうううっ!!」

ギリギリまで接近してたため、バイブの激しい震動は美奈子の身体とうさぎの身体をぶつけ合う。

パンッパンッパンッパンッ

お互いの尻と尻が打ちつけられ、互いのクリトリスが相手のとぶつかり、二人を一気に快感の渦に呑み込む。

「あぁぁぁん!!イク・・・・イクゥゥゥゥゥウウウウウウゥゥゥッ!!」

普段からイカされてる美奈子の方が先に絶頂を迎え、うさぎの身体に大量の蜜を吹きかける。

「私もっ・・・・私もイクゥゥゥウウウウウウッ!!!」

うさぎも絶頂を迎えそうになり・・・・そこで突然バイブが動きを停止した。

イク直前でやめさせられたうさぎは、満足できないといった表情でリモコンを握っている少年を睨んだ。

「美奈子、行っただろう、うさぎをイカせちゃダメだって!」

少年に怒鳴られた美奈子は恐縮して、

「す・・・すいませんご主人様。」

「主の言うことを聞けない奴隷はお仕置きだな!」

キツイ声でそう怒鳴ると少年は部屋の隅からボールがいくつも繋がった器具を持ってくると、

ボールを一個一個美奈子の肛門に埋めていく。

「ひぎゃぁぁぁっ!!痛い・・・・お尻壊れちゃいますぅぅぅぅぅぅっ!!」

美奈子は肛門を開発されたとは言え、さすがに亜美ほどまで広がっておらず、

子供の握り拳大のボールを次々に入れられ、苦痛に顔を歪めている。

10個近いボールを美奈子の肛門に入れた後、少年は美奈子をベッドから降ろしみんなに指令する。

「こいつはお前達の好きにして良いぞ。」

亜美達が美奈子に群がるのを尻目に、少年はうさぎにむき直る。

うさぎは先ほどの余韻に未だ浸かっており、少年を見ると虚ろな瞳で問いかける。

「お願い・・・・・イカして・・・・私をイカして・・・・・・」

「ああ、望み通り犯してやるよ!」

「えっ・・・・違う・・・・イカして・・・・・犯さないで・・・・・・」

「ダメダね。そもそも君は子産み用に調教することが決まってるんだ。」

「そ・・・そんな・・・・」

少年はペニスを更に大きくし、うさぎのマ○コにペニスをぶち込む。

「ぐぎゃぁぁぁぁぁあああああぁぁぁぁっ!死ぬっ・・・・・死んじゃうぅぅぅぅっっっ!!」

あまりの大きさにうさぎは白目を剥きかかるが、痛みですぐに正気に戻される。

「あのバイブをつっこまれてもさすがにキツキツだね。ちゃんと処女膜もあるね。」

ベッドの下では、亜美にボールを無理矢理抜かれた美奈子が血液まじりの排泄物を亜美に浴びせている。

ずぶりっ

何かが裂けるような音と共に、うさぎと少年の結合部から血が滴り落ちる。

「痛いぃぃぃぃいいいいっ・・・・・・・ぎゃぁぁぁぁぁぁぁっ!」

処女膜が破れた途端、少年の腰を突き進めるペースが速くなる。

「あひぃっ・・・・うぐっ・・・・・はぁぁぁぁぁあああんっ!!」

少年にクリトリスを掴まれ、うさぎは絶頂を迎え全身から力が抜ける。

「ボクはまだ終わってないんだよ?」

うさぎがイッたこともお構いなしに少年は腰を前後に激しく降り始める。

「あっ・・・あぁん・・・・あはぁ・・・・・あっ・・・・くぁっ・・・・!」

「良い声出してるじゃん。もっと良い声で鳴きなよお姉ちゃん。」

 

 

美奈子は内部太陽系3戦士に激しく責められていた。

床に仰向けにされると、まことが美奈子の口の上に座り、無理矢理マ○コを舐めさせていた。

亜美は美奈子の肛門に排泄物を戻し、それを少しずつ舐めている。

レイは亜美の上に重なり、美奈子のマ○コからバイブを抜いて溢れ出る精液を呑み込みながら、

双頭バイブで亜美の肛門と繋がっていた。

外部太陽系3戦士達は、3人して三角木馬にのり真ん中のはるかを

それぞれみちるが前から尿道を指でいじり、せつなは後ろから胸を揉みしだいていた。

 

 

「ああっ・・・あああっ・・・・ああああぁぁぁっ!あっあっあぁん・・・イク・・・またイッちゃいますぅぅぅぅ!!」

もううさぎは理性が完全に吹っ飛び、犯されるコトにのみ喜びを感じる雌奴隷とかしていた。

「ボクももう限界だ!中に出すからね!」

「あぁぁぁぁぁっ!出てるっ!中に出てるぅぅぅっっ!!」

少年の精液があまりにも多く、うさぎはショックで気絶してしまう。

「ちぇっ。張り合いが無いな。」

 

 

翌日、うさぎは妊娠していた。

犯されて1日しか経ってないのに彼女のお腹は妊娠4ヶ月の妊婦並に膨れていた。

「言い忘れてたけど、僕たちの子供は1ヶ月足らずで産まれるよ。

けどそれじゃあつまんないから君が気絶してる間に妊娠抑制剤を打っといたから、

1週間で生まれるんじゃない?」

「あぁぁぁぁっ・・・赤ちゃんが・・・赤ちゃんが動いてるぅぅぅぅっ!」

ぶしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ

子宮の性感が以上に発達したうさぎはお腹の中の赤ちゃんに動かれただけでイッてしまった。

「それと、ボクたちは魚みたいに一度に大量に産むからね。

一回の妊娠で10人20人は当たり前だよ。

だから、妊娠中でもまた別に妊娠することも可能なのさ。

あ、安心して子供はあんまり大きくないから出産で死ぬことはないよ。」

そう言って少年は、調教部屋を後にした。

モニターに映った少女達の顔写真はほとんどに×が映っていた。

残っているのは二つ。

「もうすぐ、ボクの任務も終わりだね。」


To be continued